NISSAN

日産自動車

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・平成17年3月14日 ノート試乗レポート追加

車名

年式

グレード・タイプ

一言コメント

マーチ
13年

現行型
紹介と○/×ポイントを厳しく評価。シャシの基本性能が高いだけに細部にこだわれば良いクルマになる。

ノート

17年

DBA-E11
ティーダと同じシャーシを使って構成された、ベーシックコンパクト。これっ! といったポイントに乏しいか。

シルフィ

12年

現行型MC前
『SULEV』という超クリーンな排気ガスレベルが売り。技術の日産ここにありといった感じか。

セントラ

12年

ZEV仕様
日本で言うサニーアメリカ版。排気ガスゼロレベルの最先端技術を実際に吸って確認しました!

ティーダ
16年

15M
リップルコントロールを持つサスは平らな道なら素晴らしい。けどダンパー自体はイマイチ。

ウイングロード

10年

現行型
MCで大きくデザインを変えてきた現行モデルの紹介記事。走りは日産らしくスポーティです。

プリメーラ

13年

現行型3代目
ワゴニストより島津氏との対談をお届けします。結構言いたい放題言ってます。

プリメーラ2

13年

現行型3代目
なんとも受け入れがたいフロントデザインが・・・。限界域のハンドリングは誉められるが厳しい評価です。

セレナ2

11年

現行MC前
ミニバンフレックスより。FF全車にCVTを採用。ライバル勢を一歩リードする滑らかさ。

ラフェスタ

16年

20S
リバティ後継モデル。クルマとしてアイシスと比べると・・・・・・。しかし、パノラミックルーフ気に入れば買い!

Xトレイル

13年

現行MC前
あまり積極的に乗る気無かったけど、乗ってみると結構良かった。樹脂製のフロアなどはアウトドア派に最適です。

ステージア2

16年

350RX
2代目がマイチェン。楽しくなかったFMプラットフォームが激変し、コーナーが楽しいクルマになりました。

フーガ

16年

GT、VX
セド・グロの後継車的スポーティセダン。躍動するラグジュアリーの言葉通り完成度高いクルマです。

シーマ

13年

現行型
押し出しの強い外観に4,5リッターエンジンを搭載し、インパクトでは明らかにセルシオより上。ハイテクも装備。

エルグランド1

9年

旧型
日本のミニバンの基準を一気に引き上げた車。巨体ながらも意外と素直なハンドリングが印象的。

エルグランド2

16年

ハイウェイスター
2代目が16年8月にMC。内外装の変更と共にドラポジまで改良。ソフトすぎたサスもグッと締まりました。

フェアレディZ

15年

Z33
日本のGTスポーツ界の大御所が復活。トルクフルな3.5リッターNAエンジン+6速MTでグイグイ走ります。

ムラーノ

16年

250XL、350XV
北米で先行発売されていた大型SUVが日本上陸。新制日産を裏づけるかのようなファンなハンドリング!

○旧モデル

マーチ1

2年

1リッター
日本と欧州両方のカーオブザイヤーを受賞した旧型マーチ。デビューから何回かにわたる紹介記事をタップリ。

キューブ

9年

デビュー当時のレポート。けっこう元気のいい走りが印象的だった。変なカタチだが悪くない。

プリメーラ1

1年

P10
絶大なる人気を誇った初代プリメーラだが、ボディや足回りのしっかり感は現在の車の先駆けと言える。

ティーノ

12年

ハイブリッドP
プロトタイプの試乗レポート。新時代の車として日産もしっかり研究しており結構普通に走る。

セレナ

?年
  旧型セレナの紹介記事等。日産が全車にエアバッグを標準装備することを打ち出し、安全性を前面に打ち出した頃。

シルビア1

5年

S14前期
スペシャリティカーのライバルであるセリカと比較してみました。走りは楽しい。

シルビア2

9年

S14後期
いわゆるつり目顔のシルビア。オーソドックスなFRレイアウトは嬉しいが、外観ほどの中身の変化は無い。

シルビア3

9年

S14後期
やっぱりFRの醍醐味はパワーオンでのテールスライド。自由自在にあやつって遊べるこの車は貴重です。

スカイライン1

?年

R32
R32の大雑把な解説。ハンドリングは当時のM3を超えてたと思う。オーテックバージョンの紹介もあり。

スカイライン2

4年

R32GT−Rニスモ
GT−Rニスモの試乗レポート。さすがに強烈な加速が味わえます。でも、街乗りならノーマルが良いかも。

スカイライン3
 

R33
かなり大きくなったが不思議と重量は軽くなった。実用性の向上で失ったスポーティさが気になる。

スカイライン4
 

R33GT−R
かなり太ってお世辞にもシャープとは言えないけど、乗ると確実に進化の度合いの凄さがわかります。

スカイライン5

9年

R34
2.5リッターMT車の楽しさは世界一だと思うが、現在の車としてどうかと言われると子供っぽい。

スカイライン6

10年

R34GT−R
GT−Rでサーキットなど攻めてみると、R33GT−Rが普通の車に感じるほどシャープだった。
R34vsアルテッツァ

12年
  280馬力エンジンを積むスカイラインの走りは正にFRの典型。ウデのある人ならホントに楽しいです。

300ZX

1年

Z32
300ZXのデビューからオープンまで。アメリカでレース参戦したことは一生忘れること無い思い出です。

ステージア

9年

260RS
ステージアの皮を被ったGT−R! 走りも楽しく魅力的だが、イマイチその気にさせる演出に乏しい。

セドリック/グロリア

11年

Y34
ベストカーより。3リッターターボの加速はアリストに肉薄。苦節20年のエクストロイドCVTは将来性高し!

レパードJフェリー

3年
  偉大なる日産の失敗作。コーナーリングはオンザレール感覚で非常に素直。アメリカでは人気でした。

インフィニティ

1年

Q45
デビュー当時はBMW7シリーズをやっつけるくらい走りが良くて驚いたのだが、セルシオに大敗してしまった。

エルグランド1

9年

旧型
日本のミニバンの基準を一気に引き上げた車。巨体ながらも意外と素直なハンドリングが印象的。