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車名 |
年式 |
グレード・タイプ |
一言コメント |
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マーチ |
13年 |
現行型 |
紹介と○/×ポイントを厳しく評価。シャシの基本性能が高いだけに細部にこだわれば良いクルマになる。 |
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ノート |
17年 |
DBA-E11 |
ティーダと同じシャーシを使って構成された、ベーシックコンパクト。これっ! といったポイントに乏しいか。 |
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シルフィ |
12年 |
現行型MC前 |
『SULEV』という超クリーンな排気ガスレベルが売り。技術の日産ここにありといった感じか。 |
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セントラ |
12年 |
ZEV仕様 |
日本で言うサニーアメリカ版。排気ガスゼロレベルの最先端技術を実際に吸って確認しました! |
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ティーダ |
16年 |
15M |
リップルコントロールを持つサスは平らな道なら素晴らしい。けどダンパー自体はイマイチ。 |
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ウイングロード |
10年 |
現行型 |
MCで大きくデザインを変えてきた現行モデルの紹介記事。走りは日産らしくスポーティです。 |
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プリメーラ |
13年 |
現行型3代目 |
ワゴニストより島津氏との対談をお届けします。結構言いたい放題言ってます。 |
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プリメーラ2 |
13年 |
現行型3代目 |
なんとも受け入れがたいフロントデザインが・・・。限界域のハンドリングは誉められるが厳しい評価です。 |
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セレナ2 |
11年 |
現行MC前 |
ミニバンフレックスより。FF全車にCVTを採用。ライバル勢を一歩リードする滑らかさ。 |
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ラフェスタ |
16年 |
20S |
リバティ後継モデル。クルマとしてアイシスと比べると・・・・・・。しかし、パノラミックルーフ気に入れば買い! |
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Xトレイル |
13年 |
現行MC前 |
あまり積極的に乗る気無かったけど、乗ってみると結構良かった。樹脂製のフロアなどはアウトドア派に最適です。 |
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ステージア2 |
16年 |
350RX |
2代目がマイチェン。楽しくなかったFMプラットフォームが激変し、コーナーが楽しいクルマになりました。 |
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フーガ |
16年 |
GT、VX |
セド・グロの後継車的スポーティセダン。躍動するラグジュアリーの言葉通り完成度高いクルマです。 |
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シーマ |
13年 |
現行型 |
押し出しの強い外観に4,5リッターエンジンを搭載し、インパクトでは明らかにセルシオより上。ハイテクも装備。 |
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エルグランド1 |
9年 |
旧型 |
日本のミニバンの基準を一気に引き上げた車。巨体ながらも意外と素直なハンドリングが印象的。 |
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エルグランド2 |
16年 |
ハイウェイスター |
2代目が16年8月にMC。内外装の変更と共にドラポジまで改良。ソフトすぎたサスもグッと締まりました。 |
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フェアレディZ |
15年 |
Z33 |
日本のGTスポーツ界の大御所が復活。トルクフルな3.5リッターNAエンジン+6速MTでグイグイ走ります。 |
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ムラーノ |
16年 |
250XL、350XV |
北米で先行発売されていた大型SUVが日本上陸。新制日産を裏づけるかのようなファンなハンドリング! |
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マーチ1 |
2年 |
1リッター |
日本と欧州両方のカーオブザイヤーを受賞した旧型マーチ。デビューから何回かにわたる紹介記事をタップリ。 |
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キューブ |
9年 |
X |
デビュー当時のレポート。けっこう元気のいい走りが印象的だった。変なカタチだが悪くない。 |
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プリメーラ1 |
1年 |
P10 |
絶大なる人気を誇った初代プリメーラだが、ボディや足回りのしっかり感は現在の車の先駆けと言える。 |
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ティーノ |
12年 |
ハイブリッドP |
プロトタイプの試乗レポート。新時代の車として日産もしっかり研究しており結構普通に走る。 |
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セレナ |
?年 |
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旧型セレナの紹介記事等。日産が全車にエアバッグを標準装備することを打ち出し、安全性を前面に打ち出した頃。 |
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シルビア1 |
5年 |
S14前期 |
スペシャリティカーのライバルであるセリカと比較してみました。走りは楽しい。 |
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シルビア2 |
9年 |
S14後期 |
いわゆるつり目顔のシルビア。オーソドックスなFRレイアウトは嬉しいが、外観ほどの中身の変化は無い。 |
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シルビア3 |
9年 |
S14後期 |
やっぱりFRの醍醐味はパワーオンでのテールスライド。自由自在にあやつって遊べるこの車は貴重です。 |
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スカイライン1 |
?年 |
R32 |
R32の大雑把な解説。ハンドリングは当時のM3を超えてたと思う。オーテックバージョンの紹介もあり。 |
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スカイライン2 |
4年 |
R32GT−Rニスモ |
GT−Rニスモの試乗レポート。さすがに強烈な加速が味わえます。でも、街乗りならノーマルが良いかも。 |
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スカイライン3 |
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R33 |
かなり大きくなったが不思議と重量は軽くなった。実用性の向上で失ったスポーティさが気になる。 |
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スカイライン4 |
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R33GT−R |
かなり太ってお世辞にもシャープとは言えないけど、乗ると確実に進化の度合いの凄さがわかります。 |
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スカイライン5 |
9年 |
R34 |
2.5リッターMT車の楽しさは世界一だと思うが、現在の車としてどうかと言われると子供っぽい。 |
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スカイライン6 |
10年 |
R34GT−R |
GT−Rでサーキットなど攻めてみると、R33GT−Rが普通の車に感じるほどシャープだった。 |
| R34vsアルテッツァ |
12年 |
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280馬力エンジンを積むスカイラインの走りは正にFRの典型。ウデのある人ならホントに楽しいです。 |
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300ZX |
1年 |
Z32 |
300ZXのデビューからオープンまで。アメリカでレース参戦したことは一生忘れること無い思い出です。 |
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ステージア |
9年 |
260RS |
ステージアの皮を被ったGT−R! 走りも楽しく魅力的だが、イマイチその気にさせる演出に乏しい。 |
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セドリック/グロリア |
11年 |
Y34 |
ベストカーより。3リッターターボの加速はアリストに肉薄。苦節20年のエクストロイドCVTは将来性高し! |
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レパードJフェリー |
3年 |
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偉大なる日産の失敗作。コーナーリングはオンザレール感覚で非常に素直。アメリカでは人気でした。 |
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インフィニティ |
1年 |
Q45 |
デビュー当時はBMW7シリーズをやっつけるくらい走りが良くて驚いたのだが、セルシオに大敗してしまった。 |
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エルグランド1 |
9年 |
旧型 |
日本のミニバンの基準を一気に引き上げた車。巨体ながらも意外と素直なハンドリングが印象的。 |